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うみねこその4 EP.3に向けての読み返し開始
2008-07-10 Thu 10:22

思ったことを羅列していく。

共通点と相違点。それから流れ。描写をどこまで信じるか?EP1はまだメタ視点が無いので、ここにヒントが隠されている可能性がある。

 

EP1、金蔵の部屋に立てこもるシーンから。

 

サソリのノブには強い抗魔力、マリアは肯定。

第二の封蝋封筒の立ち位置。白はジェシカ、バトラ、ジョージ。黒はマリア、源治、熊沢、南条。裁定者は夏妃。その裁定を信じられるか?夏妃はEP1のヒロイン格。後の封蝋封筒でバトラが犯人と断定された。白はマリアで裁定者が夏妃。結局すぐにゲームオーバーになってウヤムヤになったけど、人外否定ならこれはかなり重要では?

 

無言電話、遠くでマリアの歌う声。駆けつけるとマリアの「無機質な、学校で唄うことを強制されているような」唄い声、そして3人の死体。マリア曰く「サソリのお守りを持っていたので免れた」

 

ここからの展開が非常に急。

マリアをバトラ・ジェシカ・ジョージが尋問中に夏妃は封筒を見て一人で肖像画前へ。3人が駆けつけようとすると銃声。駆けつけると眉間をライフルで撃って(撃たれて?)こと切れてる夏妃。

肝心の封筒は蝶ベアトとの対峙シーンで投げ捨ててるが、3人急行時には既に無い。

 

「時間切れはベアトリーチェの勝利」

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