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うみねこその7 EP3赤字一覧メモ
2008-08-21 Thu 08:32

【初日序盤】
・六軒島に存在する全ての扉は、鍵が通り抜けられる隙間などない
・妾には真実を赤で語る力があろうが



【楼座の回想】
・六軒島の森の中には、九羽鳥庵という隠し屋敷が実在します
・実際にこの場所で、お二人はこのような会話をなされました
・ここは1967年の世界
・1967年の六軒島の隠し屋敷に、人間としてのベアトリーチェさまが存在した
・(それのどこが生きているように見えるというのか。)間違いなく死んでいる


【初日ラスト】
・この六軒島に19人以上の人間は存在しない



【第一の晩】
・各使用人が1本ずつで5本だ。
・ちなみに、6つの部屋の扉や窓はいずれも普通。オートロックのような、鍵を使用せず施錠できるような
 仕掛けは存在しない。
・金蔵、源次、紗音、嘉音、郷田、熊沢の6人は死亡している!
・6つの部屋には誰も隠れていない!
・6人は即死であった!
・室内には犠牲者しかおらず、それ以外の人物は室内には存在しておりません。
・6人はトラップで殺されてはいない
・6人は誰も自殺していない!
・この島に19人以上いない



【第二の晩】
・楼座と真里亞は死亡した
・死因は南條の見立て通りだ
・楼座と真里亞の二人は他殺です
・わしはずっと部屋におったで
・事件の前後の時間帯は全てや



【第四~六の晩】
・霧江は食料はいらないと考えてた
・ゲストハウスを出ないべきだと主張していた
・食料を取りにゲストハウスを出ようと提案する
・その心変わりの理由は、誰にも語られておらず、また記されてもいない
・霧江はね、死ぬ最後の瞬間まで“食料を取りに行かない=屋敷に行かない”という行動式を維持していたわ
・霧江は何も書き残してはいない



【第九の晩以降】
・朱志香負傷後。絵羽は常に戦人の監視下にあった。戦人は犯人でもなく共犯者でもない。
 よって、絵羽の完全なアリバイを証明できる
・この島には19人以上の人間はいない
・人間以外の生命は一切、このゲームに関係がない
・金蔵は死亡している
・蔵臼は死亡している
・夏妃は死亡している
・秀吉は死亡している
・譲治は死亡している
・留弗夫は死亡している
・霧江は死亡している
・楼座は死亡している
・真里亞は死亡している
・源次は死亡している
・紗音は死亡している
・嘉音は死亡している
・郷田は死亡している
・熊沢は死亡している
・南條は死亡している
・以上、15人は死亡
・戦人は生存している
・絵羽は生存している
・朱志香は生存している
・絵羽はあなたとずっと一緒にいたわ。だから犯行は不可能。もちろん戦人くんは犯人じゃないわ。
 アリバイ偽装なんてしてないし、彼女が犯人の可能性も考慮していたから、その行動は用心深く見張ってた。
 彼女には、不審なことをできるあらゆる可能性が存在しなかった!
 つまり、犯行時の使用人室には、南條と朱志香しかいなかったのよ
・右代宮朱志香は殺人を犯していない
・南條殺しにかかわっていない
・彼女の目は完全に塞がれている。その彼女に殺人を行なうことは不可能よ
・絵羽と戦人も南條を殺していないし、かかわってもいない
・南條を殺した犯人は、戦人でも絵羽でも朱志香でもない
・朱志香の目は完全に塞がれていて、彼女に殺人は不可能
・朱志香の身体が起こした如何なる動作も、南條の殺人には関係・影響しない
・この適用を戦人と絵羽にも広げるわ
・朱志香と戦人と絵羽は、南條を殺した犯人ではない
・南條は他殺よ
・もちろん、トラップではなく、直接的な殺害方法よ
・凶器を構え、それにて真正面の至近距離から殺した! 犯人は、南條の目の前に堂々と現れ、
 そして互いに顔を見合わせながら、殺害したのだ
・赤は真実のみを語る
・人間以外の一切の要素は、このゲーム盤に関与しない
・南條を殺したのは、確かに人間である
・地に足の付いた人間が、凶器をかざし、それにて殺した! 眼前にて!
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